経済・金融 FRB、金利据え置き決定──パウエル議長「スタグフレーションではない」
米連邦準備制度理事会(FRB)は3月18日、政策金利を3.50〜3.75%の範囲で据え置くことを11対1の賛成多数で決定した。唯一の反対票はミラン理事で、0.25%の利下げを主張した。市場の注目を集めたのは、パウエル議長の記者会見での発言だ...
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